マンゴー味

ペットボトルに青汁を入れて持ち歩く

お茶やミネラルウォーターをペットボトルに入れて持ち歩く人はたくさんいます。
市販されているものや自動販売機で買うような飲料はあまり信頼できない、そして、糖分も多すぎるのでマイボトルを使っていつも気にいった飲み物を持ち歩いているようです。
そして、その流れがついに青汁にもやってきていいます。

青汁をペットボトルに入れて持ち歩き、お昼の時間帯や休憩時間中に健康のために飲むという人がたくさんいるのです。
青汁のほうももっと身近になりつつあります。
例えば、スティックタイプhttp://www.05310577.com/15.htmlのものがたくさん販売されています。

外出前に手軽にスティックタイプのものを水やミネラルウォーターに溶かして、それをペットボトルに詰めて持っていきます。
もちろん、水筒やボトルといった専用の容器を用意しても構いません。
あらかじめ作っておけば、水のない場所や時間のないときでも、すぐにペットボトルの中に入った青汁を飲むことができます。

職場や炊事場で作るのが面倒だったり、なんとなく恥ずかしいという人はぜひ実践してみるようにしましょう。
ペットボトルに入れて持ち歩くメリットはたくさんありますが、逆にデメリットや注意点もあります。
青汁は作り置きができません。

そして、新鮮なものでないと健康にいい効果をもたらしません。
そのため、朝に作ったものは、その日のうちに飲んでしまいましょう。
その理由には加熱されていない青汁には酵素が含まれていて、次第にその酵素の効果が無くなってしまうからです。
これも新鮮さを保つための配慮です。

青汁ではなくても野菜は鮮度が重要なのは、いうまでもありません。
毎日、ペットボトルでオリジナルの青汁を作って出かけてみましょう。
見た目には抹茶のような色をしていますが、本当のことを知ると他の人もびっくりするでしょう。
できれば、青汁仲間を増やしていきましょう。
いろいろな青汁がありますので、試しながら飲んだり効果を確かめ合ったりするのもいいことです。

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